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電気蓄熱式床下暖房(エナーテック)の年間ランニングコスト [これから建てる人のために]

 当ブログをご覧の皆様こんにちは(・∀・)ノ
 週3回のランニングを続けているのに、体重が全く減らなくなった隊長、kappaです。 (プブリ・ブプリさん風で書くときはユーザータグを貼ることにしました)

 軽く走るようになってから早や3ヶ月、始めた当初は1ヶ月で体重が2.5kgも減って、このまま続けたら3年後には空を飛べるかと大いに期待したのですが、ブラジル遠征でかなりの期間休んだこともあり、ここ1ヶ月は見事な位の横這い状態。太り出す前の状態に戻すのは並大抵の事では無さそうです。

 やっぱり暫く続けると体がエネルギーを使わない走り方を覚えてしまうんですね。走っている後の疲労感が段々少なくなって来るのが分かりますし。トレーニングとしては、この後は距離を伸ばすか、ペースを上げるかするのが普通なのですが、またしんどくなるので仲々その一歩が踏み出せないヘタレkappaです。

 まあアレです。一日20分程度のランニングで「脂肪肝」を抜けよう何てムシが良すぎるのでしょう。

 ユニット脱出は夢のまた夢です。





 体重は減らないのに、順調に減り続けているのが電気代。

 先日の記事では1ヶ月の電気料金が5,000円を切ったという報告もさせて頂きました。
 年間の電気料金は18万円ちょっとで、時間帯別の内訳は次のとおりです。
2008電気料金.gif

 この中で最も高いのが「夜間2」で、8万円ちょっと掛かっています。「夜間2」は蓄熱式床下暖房(エナーテック)のランニングコスト。さすが電気食い放題の怪獣ネロンガ、面目躍如といったところでしょうか。

 そこでエナーテックの年間ランニングコストだけを抜き出して計算してみたのが次の表です。
08-09エナーテック.gif

 燃料費調整による増額を入れると、1年間のランニングコストは30,889円でした。

 やはり足元が暖かい快適さを一度味わってしまうと、他の暖房機を使用したいと思わなくなってしまいますが、年間暖房費が3万円ちょっとで収まるのなら十分合格です(エナーテックだけでは一階しか暖まりませんから、補助的にエアコンを使うことはあります)。

 それでも1ヶ月の電気代が35,000円を超えたときはどうなることかと思いました。当時は原油価格が高騰していて、深夜電力単価は7.35円/kwhから9.17円/kwhに値上げされ、さらに燃料費調整が加わり10.58円/kwhになっていました。実に2年間で44%の値上げです。

 幸い原油価格は下落し、直近の深夜電力単価は7.42円/kwhと、ほぼ2年前の水準に戻りました。この単価が今年の冬にも適用されるとして、エナーテックのランニングコストを試算したのが次の表です。
09-10エナーテック予想.gif

 年間暖房費は 6,981円

 フフフフフフフ… 圧倒的じゃないか我が軍は

 思わず呟きたくなります。

 蓄熱暖房特有の欠点として、「晩秋と初春の温度調節が難しく、部屋の温度が上がりすぎることがある」 ことが指摘されています。kappa家でも昨年の春は設定温度を色々変えてみたりして悪あがきしたのですが、やっぱり急な寒暖の変化には対応できませんでした。

 そこで今シーズンは、「蓄熱暖房は比較的暖かい日に合わせて設定し、寒い日はエアコンで調整」することにしました。こうすると寒い日の快適さは若干損なわれますが、無駄なエネルギーを使わずに済みます。

 kappa家では3月下旬の設定温度は30℃。これはトウモロコシを発芽させる育苗機の温度とほぼ同じてす。と言うことは、来年は床下でトウモロコシの種を発芽させ、ビニールトンネルで促成栽培、なんて夢も膨らんだりして・・・

 以上、取らぬkappaの皮算用でした。
 今日で記事が300本、やっぱりキリ番の記事だけでも住宅ネタにしなきゃねぇ。腐っても住宅ブログなんだから。

 え?

 腐りすぎて原型を留めていない・・・

 なんて 言・わ・な・い・の (お笑い見過ぎ)



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噴煙突破セヨ (IH&対面キッチンの功罪) [これから建てる人のために]

 隊長、お久しぶりです。

 うむ、今回の作戦はハードじゃった。

 ここのところずっと午前様でしたからね。ブログもずっと放りっぱなしでしょう。

 本部が年度末モードじゃからな。留守中、異変はなかったか?

 それが、防鳥シールドがまた破られました。

 なに、またトリの仕業か?

 いや、今回は被弾したとの報告を受けております。

 被弾・・・というと遊星爆弾じゃな。守備隊は何をしておったのじゃ。

 守備隊と言いましても、ホウレンソウ隊・スティックセニョール隊はシールドの中ですし、他の部隊は寒さで戦闘態勢が整っておりません。

 むぅ、とにかく現場に急ぐのじゃ。



 防鳥シールド現場。

090308網被害.jpg

 大きな穴が空いてしまっているではないか。敵の痕跡は残っていないのか。

 敵が発射したと思われるミサイルの残骸が残っています。
090308傘.jpg

 こ、これは・・・

 どうやらこいつが基地に飛来し、シールドを破壊したようです。

 こんなものを撃ち込んでくるとは電柱組め、トリと言い、今回の件と言い、最近の攻撃は目に余るものがある。

何せ基地の周りの風の強さは半端じゃないですからね。今回は基地に張り巡らしたフェンスを乗り越えてきています。

 う~む、隣国からのミサイルを防げんとは、情けないのう。

 この辺りは、風が強い日はどこも一緒です。シールドが被弾しても隊員に別状はなかったので良しとしましょう。

 そうじゃな。それに比べて室内部隊は気楽なものじゃ。

 アキヒメ隊員は3週間のお勤めを終えて出所してきました。
090315アキヒメ.jpg

 思いっきり徒長しているではないか。 !Σ( ̄□ ̄;)
 果たして、暗くて寒い寝室での修行の甲斐はあったのじゃろうか。

 もう少し経ってみないと分かりませんが、今の所は入所前と変わっている様子は見られません。

 屋外のイチゴ部隊はどんどん花を咲かせているというのに、この状態ではどうなることやら・・・

 それに比べて胡蝶蘭隊員はまた花を咲かせております。
090315胡蝶蘭.jpg

 うむ。基地の竣工祝いに派遣されてきた隊員じゃが、最初の時も含めもう3度も花を咲かせておる。他の隊員の鑑じゃな。

 それにしても根がスパゲティのように溢れていますね。

 株分けしてやった方が良いのかもしれんが、この根っこが不気味でちょっと触る気がしないのじゃ。まあ、胡蝶蘭は鉢が小さい方が良いとの説もあるし、暫く様子を見るとしよう。

 ところで、本日の作戦はいかがでしょうか。

 おお、前置きがとんでもなく長くなってしまったが、本日の作戦はケムラー封じ込め作戦じゃ。

 ケムラーと言えば確か毒ガスを出す怪獣。それが何か?


 うむ、今日は補給部隊の休養のため、我が隊が兵糧を用意することになった。

 早い話がメシの支度ですね。して献立は?

 今日はウシを焼くことにする。

 ウシですか。でも前に合同訓練をした相手を食べちゃって良いのですか。

 同じウシ隊でも、今回のはオーストラリアから来た外人部隊。我々県立地球防衛軍の守備範囲外じゃ。

 そう言えば昨日オージービーフの尻肉が安売りされていましたね。しかし尻は硬いと思いますよ。

 確かにシリやモモは硬いのじゃが、我が隊の技術をもってすれば何の問題にもならぬ。
090315パイン.jpg

 なるほど、タンパク質を分解する酵素を含むパイナップルを使って肉を柔らかくするのですね。

 うむ。普段は捨ててしまう皮と芯の部分を有効活用する。しかし、処理時間が長いと柔らかくはなるのじゃが分解しすぎて何を食べているか分からなくなるので注意が必要じゃ。

 それとケムラーは何の関係があるのですか。

 我が基地の厨房は対面式でIHが使われておる。
10281158.jpg
10281086.jpg

 対面式は調理や後片づけの時に他の隊員と話が出来たり、モニタで作戦を確認することができるというメリットがある。またIHは火を使わないので火災の心配が無いのと、吹きこぼれや飛び散った油を簡単に拭くことができて後片づけが楽というメリットがある。
 しかし、火を使わないと、調理作戦中に上昇気流が発生しないので、ファンが効きにくくなる。特に対面式の構造じゃと煙の拡散を遮る壁が無いので、不用意に肉を焼くと・・・

 焼いちゃったんですね。

 うむ。ケムラーの毒ガス攻撃炸裂じゃ。

 確かに魚を焼いたときは、基地中に匂いが広がっています。それが肉となると油煙が飛び散って後の掃除が大変そう。補給部隊の怒った顔が目に見えるようです。

 飛んだ油は床以外にも付着しているに違いない。シロッコファンからの排気ダクトの中がどうなっておるか、考えただけでも恐ろしい。こうして段々基地が脂ぎってくるのじゃ。

 隊長同様、基地もメタボですね。遠征先で食べ過ぎるから太っちゃうんですよ。

 今はそんな話はしておらん、問題はケムラーじゃ。

 それで対策はあるのですか。

 要は煙を外に出さなければ良いのじゃ。フライパンに蓋をして焼くことにする。

 まあ多少は効果があるかも知れませんね。



 ということで、3時間ほどパイナップルに漬けた肉を蓋をしたフライパンで焼きます。
090315蓋.jpg

 ついでに人参グラッセ。
0903人参グラッセ.jpg

 戦果はどうでしたか。

 煙を完全にシャットアウトすることは出来なかったが、前と比べればかなりましで、作戦はひとまず成功じゃ。
0903ウシ焼き.jpg

 時間が掛かった割にはワンディッシュですか。

 所詮男の料理なんてそんなものじゃ・・・


 今回は何とか退治できましたが、IHの対面型キッチンはケムラーとメタボに要注意です。



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蓄熱暖房は大きめの機器で5時間通電契約がおトク [これから建てる人のために]

 今日は年に一回あるかないかの雪。


 途中から雨に変わったので庭に積もった雪は少なくなっていましたが、何とか残っており、写真に残すことができました。
090226雪.jpg

 残念ながら雪だるまは作られていません。せっかくの芝生の庭だぞ、どうした、子供!

 今週は日射しが見えず、依然として寒い日が続くので、仲々暖房を緩めることができません。そんな中、2月の電気料金が通知されました。
 1/13~2/9の28日間で30,530 円
2月電気料.jpg

 30日換算では3万3千円程度と、過去最高記録を達成!
:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*:

2月電気料推移.jpg

 この間、我が家のネロンガ(蓄熱床暖)はずっと40℃に設定され、電気をばくばく食べ続けてくれましたから、夜間2が先月より上がるのは当然のこととして、それ以外の使用量も昼間時間帯を除いて増えていました。やるもんだ、自分。(いや、補給部隊か)
 ド派手に4万円に近づいてくれた先月と比べると、連続3万円台でも驚きを感じなくなっています。2階のエアコンもつけ放題だし、節電の意識がちょっと弱くなっている気がします。

 団地で電気+ガスを使っていた昨年度は合計で29,960円でしたので、今年度の方が570円上回り、2ヶ月連続昨年の出来高を超えました。
2月電気料比較.jpg

 さすがにちょっと恐くなってきたので、今月はネロンガの温度設定を翌日の予想気温に合わせて30~40℃の範囲で調節しています。

 それでも昨年と比べ、室温20℃以上をキープするための蓄熱床暖の温度設定が低くなっているので、消費電力が少なくなっています。これが、人が住むことによって生活熱が発生しているためか、単に暖冬の影響なのかは分かりませんが・・・

 先月記事にしたネロンガの年間ランニングコストも41,813円に下方修正。
エナーテックコスト.jpg

 余りテンションが上がらない電気料金の話は置いておいて、今日は蓄熱暖房機の経済性について考えてみます。
 家を新築されるのを機に、オール電化を導入し、蓄熱暖房機を設置しようと検討される方も多いのではないでしょうか。
 輻射熱による上質な暖房、家の中の温度差が少なくなるのでヒートショックが無い、エアコンと違い空気をかき回さないので花粉症や喘息にも優しいなど、とても快適です。


 蓄熱暖房機の殆どは室内に設置するタイプですが、同じ機器であっても通電時間によって5時間通電機器通電制御型夜間蓄熱式機器の2種類の電力契約が可能であり、ランニングコストが大きく異なります。

 例えば東京電力では、5時間通電機器(午前1時~6時の間通電、以下5時間型と呼びます)を使用する場合は機器の総容量1kVA につき241円50銭が毎月の電気料金から割り引かれます。
 これに対して、通電制御型夜間蓄熱式機器(午後11時~午前7時の間通電,同様に8時間型と呼びます)を使用する場合の割引額は機器の総容量1kVAにつき136円50銭となり、割引額が小さくなっています。

 割引額に差があるのは、同じ深夜時間帯であっても午前1時~午前6時は電力需要が最も低い時間帯であり、電力会社としてはこの時間帯に電気を使ってもらいたいので、タイマーを設置してこの時間帯以外には通電しないことを条件に、電気料金を優遇しているからです。

 因みに室内に設置するタイプの蓄熱暖房機はその殆どが8時間型として設計されていますが、これらを購入しても5時間型の電力契約を結ぶことができます。

 5時間型と8時間型の初期コスト、ランニングコストを比較してみます。

 参考ページによると蓄熱暖房の価格・設置費は次の通りです。
蓄暖価格2.gif

 表のkw単価を見ると、容量の大きい機器ほど安くなっており、コスト・パフォーマンスは良いのですが、35~40坪程度の家だと最大の機器(7kw)1台では熱容量不足で、2台設置を推奨されることが多いようです。

 そこで例えば8時間型5kwを1台、4kwを1台導入するとします。
 この場合、導入費は256,000 円+215,600円=471,600円。
 これに対する電気料金の年間機器割引額は、9kVA×136.5×12=14,742円です。

 次に、5時間通電とする場合を考えます。通電時間が短くなるので同じ蓄熱量を得るには容量の大きい(ヒーターが大きい)機器が必要となります。ここでは市販の機器で最も容量の大きい7kw×2を選定します。その導入費は588,000円。
 電気料金の年間機器割引額は、14kVA×241.5×12=40,572円。

 ここで1年間に120日間蓄熱暖房をフル稼働させるとし、1日あたりの消費電力を7kw×2×5h=70kwhとして、電力単価9.17円で年間ランニングコストを計算すると次の通りとなります。
蓄暖コスト.gif

 5時間型にすると、大型の機器が必要となるため初期コストは11万6千円上がりますが、年間のランニングコストは2万6千円少なくなります。初期コストの差額は4年半で回収できる上、暖房費57%引きが蓄熱暖房機を撤去するまで続きます(因みに8時間通電型は24%引き)。蓄熱暖房機の寿命は20年以上はあるでしょうから、両者を長期的に比較してみると、

 10年間では14万円、20年間では40万円も、5時間型の方がお得になります。

 試算した5時間型の条件では、蓄熱暖房の利用を厳寒期(12月下旬~2月下旬)の2ヶ月強(67日間)に限定、あるいは4ヶ月間蓄熱量を約半分(56%)で運転すれば、年間ランニングコストはゼロになります。尤も、一戸建てを建てられるのは、ある程度経済的に余裕がある方でしょうから、ここまで電気代を節約しようとは思わないでしょうが・・・

 とにかく、5時間型の金銭的メリットは圧倒的です。

 ただし、デメリットもあります。

 まず、容量に比例して機器が大きくなるので、場所をとるということが挙げられます。
 ただでさえ図体が大きく、冬以外は邪魔者でしかない蓄熱暖房機が、一回り大きくなるのです。間取りの作成に支障となる場合もあろうかと思います。
 蓄熱暖房機は窓の下に置くのが基本で、どこにでも置けるというものではありません。

 次に、5時間型にすると蓄熱できる時間が短いので、必要な熱容量を確保するために台数が増えてしまう可能性があることが挙げられます。
 さすがに14kw→21kwで、7kw型を丸々1台おかわりすると初期投資が30万円も増えてしまい、電気料金の差額でこれを回収するまでに8年弱かかります(それでもメリットがあるとは思いますが)。

 単純に8時間型を5時間型にすると、必要な容量は1.6倍になりますので、必要な容量が8時間型9kw以内であれば台数を増やさず、5時間型7kw×2台に置き換えることが可能です。
 高気密・高断熱と呼ばれている住宅の場合、40坪で10kw程度の容量が推奨される場合が多いようですので、床面積がもう少し小さければ5時間型7kw×2台で間に合う場合も結構ありそうです。
 当然ですが、必要な容量は家のQ値、構造、室内外温度差などに強く影響されますので、それぞれのお宅で計算が必要です。また蓄熱暖房機器会社の計算は、余裕を持ってやや大きめの容量を推奨するようです。ただし、蓄熱暖房機器会社の推奨容量を全く無視して、「取りあえず」といった感じで小容量の機器を導入すると、後で寒い思いをすることは確かでしょう。

 いずれにせよ、蓄熱暖房機は、大きさの問題(どこに置くか)、重量の問題(床補強が必要)、新規200V配線等の関係で、既存の家に設置するのは困難な面があります。また、既に蓄熱暖房機を入れているお宅であれば、5時間通電型に切り換えることは可能ですが、蓄熱容量が不足する可能性が高く、お勧めできません。大きめの機器を導入し、5時間通電型としてランニングコストを抑えることができる機会は新築時だけなのです。蓄熱暖房機を入れたい場合は、早い段階から検討しておくことをお勧めします。

 施主がしておくべきこととしては、

1.プラン作成の段階から蓄熱暖房機の置き場所を検討しておく
2.必要な容量計算を、8時間型と5時間型の両方で依頼する


 です。

 因みに、最初に5時間型を導入しても、電力会社との契約を変更すれば8時間型にすることができます。蓄熱暖房を使用されている方の不満としては、「蓄熱量が足りず、もっと大きな容量にしておけば良かった」というものが多いですが、5時間型の大きな機器を設置しておけば、入居後蓄熱量が足りないなどの不満が出てきても、8時間型に変更することによって解消できます。蓄熱暖房機については、大は小を兼ねる です。


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